あいるの小部屋へようこそ

感じたことを表現して明日の活力になりますように。

人生は何が起こるか?分かりません。だから楽しむのさ。人生は選択の連続だから。そして幸せはチャンスではなく選択の結果であると。

わたしは知っています。

そんなセミナーがあった。
今は、休止している。


必要ならば始まるということだ。


それをわたしがしていいかな。
最近、そんなことを感じています。


心理学は体験です。
知識は、誰でも習得できる。


体験は、なかなかできないよ。
それをしてきた自負はある。


もちろん、確証もある。
心理学は体験してみないとね。


○○心理学を学びました。
それで何ができるのだろうか。


心理学を学ぶことはできるが
体験することはなかなかない。


そんなセミナーに参加したからできるのだ。


もうそろそろいいかな。




あいち名古屋北部不登校親の会に参加して

新横浜駅で、ビール飲みながら
帰りの新幹線を品定めして


約3時間、何のための新幹線か
わたしは暇人か。そうですね。


昨日のことは夢のようでした。




今日は、朝から不登校親の会に参加しました。
毎回参加している訳ではないので開始時間ギリギリ


そして、毎回進んで参加したい訳ではないので
ギリギリの選択なのである。


この会との関わりは、コロナが流行る少し前から
だから3年前かな。


子どもはいるが離婚していて
親権がないので困っている訳ではないし


実際に不登校ではないと思うのだが
それは定かではないのだが、引きこもりは


将来あり得るなと思い、会の代表者に電話したのが
始まりでした。


素性を話して、初めて参加した時は
内心、どんよりとした空気が居たたまれず


すぐにでも帰りたい。そんな気持ちでした。
また、自分は子供を今は育っていないので


部外者的な感じで扱われるのかなとも感じて
場違いな場所に来てしまった。そんな感じでした。


それでも代表者の方が例会の度にメールをくれるので
何度が参加して、子供は育てていないけれど


参加して良いのだと感じて、今に至るのだ。


不登校は何が問題なのだろうか。
そして登校拒否は、何を拒否しているのだろうか。


そんなことを感じる時間でした。
自分を表現する場所に変わりはない。


子どもたちのメッセージを誰かが見て、聞いて、感じること。
そこから始めて見ませんか。




うのあいるの気ままに一人旅

なんて、題してますが、なかなかです。
今回は、知人のセミナーに参加した。


東京の下町でコーヒーショップをしている。
コーヒーの入れ方セミナーでした。


コーヒーを味わう。
学生の頃にバイトしてた
喫茶店のマスターが入れる


コーヒーが忘れられない。


入れる人の真心も加味して
そんなコーヒーを飲みに行きたいね。


さて、コーヒーを仕事にした彼は
夢を実現した。


いろいろな試行錯誤があり、
今があるのだろう。


いろいろな彼の成長を感じた時間でした。
わたしはわたしで東京を越えてある場所に
行った。


ある団体の活動を見たくて行った。
思っていたほど、遠くない。


スケジュールが合わなくて
見ることは叶わなかった。


またの機会にでも 
いつになるかな。


台風の到来と重なり、不自由なことも
あったけれど、過ぎ去ればなんてことはない。
という一人旅でした。